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テーマ設定に必要な姿勢

1.とりあえずという気楽な気持ち
とにかく、とりあえずやってみるという姿勢から発見が生まれることに期待。
やってみたいことはすべて紙に書き出そう。

2.無理な理由を並べるより、できる対策を考える
知識、環境、時間、能力の面で「自分には無理」な理由を考える時間があるのなら、それらを克服するためにはどうすればよいかを考えよう。

3.周囲の意見に惑わされない
あなたの卒業論文のテーマについて、周囲から雑音が聞かれることがあるでしょう。
しかしあなたの卒論に責任を持つのは周囲ではなく、あなた自身。
周囲の声ばかり気にするのではなく、あなた自身がどうしたいのかを強く自問してみよう。

4.「これ!」と決めたらまっすぐ進む
決めたテーマで論文が書けるかどうかはちょっと勉強したくらいではわからない。
テーマを決めた後も迷うことは多いでしょうが、一度決めたら60時間を目安に勉強してみましょう。
その結果、テーマを変更する必要があったとしても、60時間というまとまった時間勉強をしたことは無駄になりません。
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