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他人と一味違う論文を書くための方法

少しでも他人と違う論文を書くために必要な4つの姿勢。

1.卒論を2回書く
多くのライバルは実は卒論を1回しか書いていない。
人生で論文を一度しか書いたことがないという人がいかに多いことか。
一度で思い通りの成果が残せる人は多くありません。
逆に2回以上論文を書けば、完成度のより高くなります。

2.コラボレーションする
多くの卒業論文は既存の論文と書籍、あるいは自分が行った研究やアンケートを元に執筆されています。
コラボレーションするのはそういった容易に入手できる情報とではなく、自分とは全く異なる分野の人物、技術とである。
常識にとらわれず、新しい試みを取り入れるためには、新しい空気に触れる機会を増やしたい。

3.発表までに10人に論文を評価してもらう
卒業論文の提出・発表までに果たして何人に論文を見せたことがあるだろうか?
提出までになるべく多くの人に論文を読んでもらいましょう。
完成度が高くないと恥ずかしくて読んでもらえない。
その努力が論文を想像以上に磨く。
10人に論文を読んでもらえうことには、相当磨きのかかった論文になっているだろう。

4.ルールを知る
一味違う論文にするために型破りな手法を取り入れる人もいるが、私はむしろルールをしっかりと守ることに注力した方が、有効なアピールになると考える。
ルールを無視した論文は、読み手にとってはそのことが気にかかって、本質を読み取ろうという気にならないことがある。
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